<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>骨盤ゆがみ矯正にトライ</title>
	<link>http://www.noa5.com</link>
	<description>骨盤のゆがみを矯正してみませんか。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 16 Sep 2008 03:40:07 -0500</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>ゆがみ矯正体操</title>
		<description><![CDATA[骨盤のゆがみが引き起こす色々な病気も引き起こしてしまうという事をここまで説明きました。では手軽に骨盤の矯正を行うための方法があるんです。それは矯正の腰痛を和らげる為の、骨盤矯正体操です！
それというのは腰を回す事によって腰の筋肉がほぐれ、血行がよくなり骨盤が強く柔らかくなります。
また骨盤や脊柱のバランスが良くなり矯正になります。
骨盤のゆがみ矯正体操方法は簡単なんです。まず最初に腰に骨盤矯正用ゴムチューブを巻きます。
ゴムを締める位置は、矯正したい骨盤の場所、ちょうど足の付け根のおしりの辺りです。
ゴムの巻き始めは二巻き目で押さえて、巻き終わりは挟み込んでしまいましょう。
ゴムの巻き方のは好みの強さで締めてください。
最初はまず足を肩幅くらいに開き、腰だけを回しましょう。
１０回右に腰を回したら、次に左に１０回。１０回ごとに交互にまわします。時間にして一回あたり２０分くらいを目標にしていきたいですね。
一日の目安として、一日三回にわけてするのが骨盤矯正では望ましいですが、なかなかお時間の取れない方でも最低一日一回は時間をとって腰を回す習慣をつけたほうがいいでしょう。骨盤のゆがみ矯正体操を毎日するようになると、腰痛も緩和され骨盤のゆがみが矯正されてダイエットにもつながります。矯正されると姿勢もよくなりますし、歩き方も姿勢の正しい歩き方になります、腰の矯正は一石二鳥なのです。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/9</link>
			</item>
	<item>
		<title>産後太りと骨盤ゆがみ矯正</title>
		<description><![CDATA[産後太りの方は非常に多いですが、それは骨盤 のゆがみが関係しているのです。
お産の後は一時的に骨盤が開いた状態にあります。
産後の骨盤が上手く元に戻らないと開きっぱなしの骨盤の中に胃や腸が入り込んでしまい下腹部が出たり、お尻がどんどんと大きくなってしまう原因になる場合があるのです。
産後に太りやすい人とそうでない人がいますが、そのパターンは元々筋力のある人や基礎代謝の高い人、ママの年齢が若い場合などは特に努力をしなくても自然に元の体重に戻るケースが多いです。でもそんな人でも産後の体重は元に戻ったのになかなか体型が戻らない、という人も多いんですよ。
実は体型が戻らないとい、そんな人の体型は、それは体の各部分を支える役目の筋肉が衰えたままなので体のあらゆる部分がたるんでしまったことが原因なのです。 脂肪は筋肉よりも比重が軽いので体重は同じでも脂肪の割合が多い体の方がサイズ的には大きくなります。
ですから産後ダイエットは体重を戻すことだけを目安としないで、筋力や筋肉量を元に戻すことを念頭において目動きを心がけてください。そうするっことによって自然に体が消費する基礎代謝量が増えるので太りにくく痩せやすい体を作る第一歩です。
下半身を使う作業が現在はパソコンなどの普及に伴って少なくなった分、運動などで意識的に矯正してあげないと骨盤が開きっぱなしの骨盤太り状態をどんどん招いてしまいます。産後の骨盤を矯正するには出来るだけガードルやニッパーなどの下着類で引き締めが矯正には必要です！産後ダイエットの努力、骨盤の太りを招く前にできるだけ早くから矯正にとりかかりましょう。
産後ダイエットは骨盤の負担を早期に改善できるというメリットがあるんです。整体で体質改善してしまえばてっとり早いのですが・・・
ダイエット には食事制限や運動はつきものですが過度にやりすぎると体に負担がかかってしまい、ケガや栄養不足に陥ってしまう危険性があります。
産後のダイエットにはコルセットでの矯正が一番です。 骨盤を閉めて矯正する効果があるので体重を減量させるのにも一役かってしまうのです、コルセットの基本は骨盤への負荷を軽減させ矯正するのが目的なんです。だから結果として矯正はダイエット効果もあり、減量ができる一石二鳥というわけなのです。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/8</link>
			</item>
	<item>
		<title>病気を引き起こします</title>
		<description><![CDATA[最近は若い女性の間でミュールが流行っていますが、無理して靴を履いていませんか？
足に合わない靴を長くはいてしまった結果としてO脚になったり、X脚が悪化したりと・・・
O脚の原因もX脚も、足の形が骨盤のずれがきっかけとなって引き起こすものなのです。
骨盤や骨格にゆがみが少しでもあると、どんどん骨盤が開いていってしまうのです、ヒップラインや脚のラインが崩れていきます。そうなってしまいますと、下半身全体の血行が悪くなり、どんどんと新陳代謝が悪くなって、なおさら余計に脂肪の付きやすい体になってしまいます。また、内臓の働きそれらの動きが低下しがちになり、水分をさらにため込むためむくみや冷え性になりやすくなります。
しかも、このゆがみというのは女性の子宮や卵巣の病気、肩こり、腰痛などを引き起こす可能性もあるのです。その他にも内臓の不調をうったえたり肥満・・・。また、ゆがみがどんどんと進行すれば膝関節痛、椎間板ヘルニア、座骨神経痛といった二次の病気を引き起こすこともあります。
見た目の足の形の悪さだけでなく、足の形の悪さは確実にあなたの体を蝕んでいるのです！そうなってしまってからでは手遅れになってしまいます。コルセットを巻いて矯正するのも手っ取り早いのですが、きちんと矯正するためにも整体に行ってすぐにゆがみを矯正してしまいましょう。今の整体って腰痛改善だけじゃなく、花粉症に効いたり、整体で小顔矯正もできるらしいですよ！
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/5</link>
			</item>
	<item>
		<title>骨盤のゆがみを自己チェック</title>
		<description><![CDATA[～骨盤のゆがみを自己チェックしてみよう～
下記の症状は、骨盤のゆがみが原因で生じるもの。
●腰痛がある
●月経前後や月経時に、寝込むほどの下腹や腰の痛みがある
●スカートのウエストが歩いているうちにまわっている
●減り方が左右不均等な靴の減り方をする
●立っているとき、自然に左右どちらかの足に重心をおいている
●股関節が痛む
●雨の日の脚に片側だけハネがあがる
●実際に左右の足の長さが違う
●仰向けになって寝たとき、左右でつま先の開き方が違う
●歩き方が内股である
●歩き方がガニ股である
●ウエストのくびれの位置が左右で違う
●ヒップの大きさや高さが左右で違う
以上の中から思い当たることがたくさんある人は骨盤ゆがみを起こしている可能性が大きいですので、整体院に一度行って骨盤のゆがみをチェックして矯正してもらいましょう。矯正してもらうことにより今よりももっと健康的になれる事間違いなしです。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/12</link>
			</item>
	<item>
		<title>鏡でゆがみを確認</title>
		<description><![CDATA[骨盤のゆがみの矯正が気になるところですが、まずは自分がゆがみ矯正が本当に必要なのか、自宅で骨盤のゆがみを自己チェックしてみましょう。
まず床で足裏を上に向けてうつ伏せになります。
この時に、足の中心線をまっすぐにしておきます。
身体の中心を合わせて自然に力を抜いた状態で足の爪先を見ます。
（自分で見れない方は誰かに見てもらってください）
この時、つま先とかかとがきれいなVの字になっていい人は骨盤が曲がっている可能性があります。
足の傾きを見ると、股関節のずれがよく分かります。
または、足の長さが全く違うでしょう。
いずれかの足が大きく傾いている場合には、股関節のズレがあるはずです。
この時に右が傾いているなら右の股関節が、左なら左の股関節がずれているはずでしょう。
この場合に注意したいのが両足のつま先が内側に傾いている場合です。
この場合だと両方の骨盤がずれていることになります。
また、立膝をして床に尻を着けたまま両膝を左右同時にたおします。この時、どちらか倒しづらい方の脚があると、骨盤がねじれている可能性もあります。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/13</link>
			</item>
	<item>
		<title>骨盤がゆがみやすいチェック</title>
		<description><![CDATA[骨盤がゆがみやすい・こんな人は要注意！
あなたが日常生活で何気なくしている行動、その行動の中にも骨盤がゆがみやすい習慣や癖がひそんでいるのです。自分にもあてはまる癖や習慣がないか下のチェック表で一度チェックしてみましょう。
●自転車に長時間乗る・・・サドルで骨盤が圧迫されて、骨盤が広がりやすくなる
●あひるのような座りが習慣・・・床で骨盤が圧迫されてしまうために、広がりやすくなる
●イスに浅くこしかけて背もたれにもたれる癖がある・・・骨盤から背骨の間に不自然な重力がかかってしまう
●横座りで床に座ることが多い・・・腰から下部分にひねりが生じることで骨盤にもその影響が及ぶ
●イスに座るとき足を組むことが多い・・・ひねりが生じることで骨盤がねじれて広がってしまう
●普段歩行が少ない・・・骨盤のゆがみは歩くことによって自然に矯正されるのでに歩かないと作用が機能しない
●ヒールの高い靴を履く・・・ヒールを履くことによって普段可能な骨盤のゆがみの矯正も難しくなる
●カバンはいつも決まった側に持つ・・・重い荷物によって体の左右のバランスが崩れる
●食べ物を噛む場所が決まっている・・・片側だけの咀嚼は、あごのズレを生じさせ、影響が全身に及んでくる
●同じ横方向（上向き以外）に向いて就寝している・・・重力を偏って受けるため骨盤にも影響が及ぶんでくる
　
以上思い当たる項目がある場合には矯正が必要ですので自分で意識して注意するようにしましょう。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/11</link>
			</item>
	<item>
		<title>歪みチェック</title>
		<description><![CDATA[骨盤のゆがみが原因のひとつになっている可能性のある症状を紹介していきます。
もしかしてあなたは腰痛、肩こり、冷え性に悩まされていませんか？
あなたの骨盤にゆがみがないかか、骨盤をゆがませる習慣やクセはないか、自分でチェックしてみましょう。
女性の骨盤は男性の骨盤と比較すると形や強度が違い、ゆがみが生じやすくなっています。
ゆがみが生じやすくする理由としまして、女性の体がまず妊娠出産に適応するようにつくられていることと深く関係しているのです。
女性の骨盤は周期的にホルモンで骨盤がゆるみ、胎児が成長するスペースが必要なため骨盤が横に広がっており、外力を受けやすいようにできています。出産時の産道確保のため骨盤がゆるむようなつくりで、ゆがみが生じやすいつくりになっているのです。
これらのことから考えられるように月経痛やホルモンバランスの乱れによっても骨盤のゆがみに関連していると考えられています。女性にとって骨盤のゆがみは大敵。もし骨盤のゆがみが生じてしまったら正常な状態に矯正して戻す事が大切なのです。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/6</link>
			</item>
	<item>
		<title>腰痛を引き起こします</title>
		<description><![CDATA[骨盤のゆがみと関節骨盤が歪み始めると、股関節や膝関節にかかってくる重心の変化により、股関節痛や膝関節痛を引き起こします。
またこれらが原因で関節のゆがみにより腰痛や背中の痛み、そして慢性疲労といったものまでも引き起こしてしまうのです。
骨盤と筋肉の関係の流れのように説明しますと下のようになります。これらの事からも言えるように、姿勢が悪かったりした場合には、どうしてもそれらを補うように他の個所でどんどん支障をきたします。
①骨盤がゆがむ
②身体の重心がずれてくる
③各関節への負担が増えてくる
④関節がゆがんでくる
⑤関節が傷んでくる
⑥痛いので不自然な重心のかけ方をしてしまう
⑦結果、どんどん姿勢が不自然になってしまう
骨盤のゆがみがきっかけで、関節の痛みへ発展するケースは少なくありません。
関節のゆがみは気づかぬうちになっていることが多く、歩き方が若干おかしくなってしまう可能性が高いのです。
これらのように悪くなっていく前に骨盤の矯正をしてしまったほうがよいのです。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/10</link>
			</item>
	<item>
		<title>ゆがむと・・・</title>
		<description><![CDATA[骨盤のゆがみが起こることによって、上半身の筋肉の緊張をひき起こします。
そうなることで悪循環を及ぼしてしまいます。骨盤の上に乗っている脊柱のバランスがくずれてしまう事がきっかけにより、全身のゆがみに結果としてつながります。そして、全身がゆがんだことによって、筋肉バランスが崩れやすくなってしまいます、筋肉が疲れやすくなります。そうなることで、筋肉で消費されるエネルギーが低下し、余分な脂肪がたまりやすくなります。要するに悪循環なのです。
ここで極端な事をいってしまいますと。
下のような流れになります。
①骨盤がゆがむと、身体がゆがむ
②身体がゆがむと新陳代謝機能が低下
③ゆがみを支えるために余計な筋肉がつく
④その筋肉の周りに脂肪がつく
⑤代謝が低下してしまっているので脂肪が今度は燃焼されない
⑥それらの結果、太ってしまうのです
このようになってしまわないためにも、骨盤の矯正はスグにするべきなのです・・・
食べ過ぎてもいないのになんだか最近お尻が大きくなってしまったなどと、足が太くなってしまったりする原因は、骨盤であることが多いのです。「痩せない痩せない」と悩んでいるのでしたら、まずは骨盤のゆがみを疑ってみましょう。骨盤のゆがみを矯正すると言う事は結論から言うとダイエットにもつながるんです。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/4</link>
			</item>
	<item>
		<title>骨盤のゆがみの原因</title>
		<description><![CDATA[骨盤のゆがみと今の発達した時代では全く関係が無いこともないのです、というとどういう事？って思われる方も多いと思いますが。骨盤のゆがみと時代の関係なのですが、近年の車社会の世の中では自分の足で歩くということが激減しているのが今の現状なのです。そのために関節を動かしている足腰・骨盤周辺の筋肉の筋力は、昔の人たちに比べて驚くほど衰えていく一方です。
人間の骨盤には二足歩行の為に全体重がかかる仕組みになっています。ゆるみすぎてしまった骨盤というのは下部が広がってしまったり、またねじれてしまったりしてしまいます。また靭帯にも過度な力が加わって炎症が起きたりと、周辺の筋肉にも少なからず影響が出てくるのです。
骨盤のゆがみというのは、日頃の姿勢の悪さや、日常の変な体勢によって例えば「椅子に座る時に足を組む」など、何気なく行っている動作が骨盤のゆがみの原因となって起こります。足を組むなどって、すでに習慣化してしまってるかたも多いのではないのかと思いますが実は体の骨盤のゆがみを引き起こす原因なのです。しかし、その中でも一番の原因にあたるのは、運動不足による筋肉の衰えが骨盤のゆがむ大きな一番の原因とされています。
近年のような車社会による運動不足などで筋肉が衰えた場合は、年齢には全く関係なく骨盤がゆがんでしまいます。そのような理由から、現代社会人の骨盤にゆがみが生じる大半の原因というのは運動不足が一番の要因だと考えられています。
日頃の何気ないエクササイズでも骨盤のゆがみを矯正したり防ぐことはできます。日常に出来る簡単な矯正の運動を忘れないようにしましょう。毎日の歩行は骨盤のゆがみを矯正したりする役割もかねていますので、矯正のためにも毎日歩く事を心がけましょう。
]]></description>
		<link>http://www.noa5.com/archives/3</link>
			</item>
</channel>
</rss>
